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  <title type="text">ネタ倉庫</title>
  <subtitle type="html">日々浮かんだネタ・思いつきをとりあえず詰め込む場所です。</subtitle>
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  <updated>2012-07-26T21:30:22+09:00</updated>
  <author><name>北条千冬</name></author>
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    <published>2015-11-17T14:50:40+09:00</published> 
    <updated>2015-11-17T14:50:40+09:00</updated> 
    <category term="考察" label="考察" />
    <title>パプワ：伊達衆について</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[士官学校から同期の付き合いの伊達衆ですが、コージ以外は出生とか家の事情、家族構成が一切明らかにされていないのが少々さみしい。<br />
普段ネタを考える時に脳内に浮かべてる残り三人の設定についてまとめ。<br />
<br />
<br />
東北ミヤギ：<br />
<br />
　農家の子。長男坊。弟・妹が大勢。（多分皆美形）<br />
　少年時代のある日、家の蔵に保管されていた「生き字引の筆」を偶然見つけ、使いこなせるように。<br />
　（※一族の長男に代々受け継がれていたが、識字率の低い農村のため長いこと使いこなせる者が出なかった。ミヤギは地元では「文字が読め漢字が書ける＝村一番の秀才」という認識だった）<br />
　その後、この筆の力を生かして出世＆稼いで家族に楽をさせてやろうと、ガンマ団士官学校への入学を決める。（農家跡継ぎは次男に任せることに）<br />
　家族との仲は良好で、伊達衆となった今でも実家に仕送りはしているし、時折顔を出しては農作業に精を出す。<br />
<br />
<br />
忍者トットリ：<br />
<br />
　忍者の隠れ里出身。兄ちゃんも姉ちゃんもいる末っ子っぽい。<br />
　能天気雲と下駄は師匠である祖父から譲り受けた。<br />
　幼いころは祖父に憧れ「一生懸命修行して、ワシのように城仕えの立派な忍者になれ」と言う言葉を信じて修行に明け暮れていた。<br />
　が、１０歳ごろのある日、兄より「祖父の話は半分以上ホラ話。現代に城などなく、忍者を召し抱えることもない。大人になったら自力で就職先を見つけなくてはならない」と聞かされて衝撃、大泣き。<br />
　まさか本気で信じていたとは思わなかった祖父も責任を感じ、（元々忍者の需要が下がり就職難だったこともあり）城仕えではないが就職先として安定している＆忍者としてのスキルも生かせるガンマ団への入団を勧め、士官学校へ行けるよう手配してくれた。<br />
　祖父は現在他界。帰るたびに兄・姉にからかわれたり遊ばれたりするので最近は里へは顔を出してない。<br />
<br />
<br />
アラシヤマ：<br />
<br />
　元は、京都の割と名家の生まれだった。<br />
　が、生まれついての発火体質のせいで親からも恐れ疎まれ、幼少時から地下の座敷牢に幽閉。<br />
　６，７歳頃、マジック総帥が能力者のうわさを聞きつけ、家族と話をつけガンマ団で預かることに。（＝ほぼ売られたも同然）<br />
　回収後は同能力のマーカーの所へ預けられ、士官学校へ入る年齢になるまではマーカーと二人で（ｏｒ任務時には特戦部隊の者達と一緒に）過ごす。<br />
　マーカーの徹底した厳しい態度と、ハーレム隊長の恐ろしさのおかげで特戦部隊に対して家族等の情はさほど湧かなかった。あくまでも師匠と弟子という関係。それでもその怖さ・強さはよく知っている。<br />
　また、洗脳に近い教育により、士官学校に入ってからも卒業後も（パプワ島の一件があるまでは）師匠の言葉には絶対服従の状態だった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
本当は特戦部隊の過去設定もあるんだが‥‥いずれネタとしてちゃんと書きたいので今回は割愛。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>北条千冬</name>
        </author>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/35</id>
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    <published>2015-10-31T16:04:53+09:00</published> 
    <updated>2015-10-31T16:04:53+09:00</updated> 
    <category term="パロディ" label="パロディ" />
    <title>逆転裁判とポケモン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近もっぱら、なるほどくんが連れ歩くポケモンについてばかり考えています。<br />
以下、逆裁&times;ポケモンネタを徒然と。<br />
<br />
＜手持ち＞<br />
<br />
まず、御三家はどうしても持っていてほしい。<br />
そして序盤で捕まえた子を延々パーティに入れていてほしい。<br />
成歩堂事務所メンツで考えるならば、希望としては、<br />
<br />
成歩堂&rarr;フシギダネ<br />
王泥喜&rarr;アチャモ<br />
心音&rarr;ポッチャマ<br />
<br />
と、世代ごとに御三家一匹ずつ所持してくれるとよい。<br />
<br />
真宵ちゃんにはどうしても、可愛いゴーストタイプを所持していてほしい。ヒトモシとかブルンゲルとか。色合い的にはフワライドが実にジャスティス。<br />
はみちゃんも同じく、ムウマとかヨマワルとか連れていると双方可愛さ倍増。霊力もアップ。<br />
<br />
イトノコさんは必ず岩タイプは所持しているけど、他に犬系のポケモンも手持ちにしてると思う。基本に忠実ガーディでもいいけど。<br />
ヤハリはウソッキーとかドーブル（尻尾が絵筆）とか。<br />
冥ちゃんは猫系統の悪タイプが大変よく似合う。<br />
みぬきちゃんはイーブイ系統が割と合うかも。エーフィとか。<br />
そしてココネちゃんには是非格闘タイプを&hellip;！<br />
<br />
ご先祖の龍之介くんは、ヒノアラシがとても似合いそう。いや別に黒いからってだけではなく。<br />
でも最新ならケロマツもなかなか合う。<br />
<br />
亜双義くんはあれ、ハッサム。ストライクの進化系の赤いやつ。<br />
色もさることながら、居合切りが使えるタイプであることが重要。<br />
<br />
<br />
＜技＞<br />
<br />
最初は単に「つきつける」とか「といつめる」とか、逆裁のコマンドってなんかポケモンぽいなと思ったのがきっかけ。<br />
こう、<br />
<br />
ナルホドウの ハッタリ！<br />
オドロキ は みぬくを つかった！<br />
ミツルギ の ロジックチェス！<br />
<br />
・・・的な。<br />
でもジョジョラスボスの時と同じく、また本体がポケモン扱いもどうよってなって上記の手持ち妄想へ。<br />
ちなみになるほどくんの持ち技は、<br />
<br />
・つきつける<br />
・ゆさぶる<br />
・ハッタリ<br />
・サイコロック<br />
<br />
の４つかな。上二つがあまりに基本技すぎるけど。<br />
<br />
<br />
＜職業＞<br />
<br />
べんごし の ナルホドー が 勝負をしかけてきた！<br />
けんじ の アウチ が 勝負をしかけてきた！<br />
<br />
でもいいんだけど、ここは元の世界に忠実にやってもいいかも。<br />
<br />
おとなのおねえさん の チヒロ が 勝負をしかけてきた！<br />
イタコ の まよい と はるみ が 勝負をしかけてきた！<br />
ギャンブラー の ダルホドー が 勝負をしかけてきた！<br />
ギタリスト の ガリュウ（キョウヤ）が&nbsp;勝負をしかけてきた！<br />
サイキッカー の ガリュウ（キリヒト）が&nbsp;勝負をしかけてきた！<br />
りかけいのおんな の アカネ が 勝負をしかけてきた！<br />
ジェントルマン の レイトン が 勝負をしかけてきた！<br />
<br />
・・・等々。<br />
ココネちゃんはミニスカートか、それとも後半追加されるバトルガールか。<br />
あと「とりつかい の ユガミ」は鉄板か。<br />
<br />
ダイパあたりから「げいじゅつか」が出てくるらしいのでヤハリはこの辺で。<br />
ミツルギはどうしても「エリートトレーナー」あたりしか適したものがないorz]]> 
    </content>
    <author>
            <name>北条千冬</name>
        </author>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/34</id>
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    <published>2015-09-28T06:42:47+09:00</published> 
    <updated>2015-09-28T06:42:47+09:00</updated> 
    <category term="考察" label="考察" />
    <title>逆裁キャラVS酒</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>以前ジョジョラスボスで考えたような酒妄想など。<br />
<br />
<br />
成歩堂：<br />
普段は飲まない。正月や祝い事などの特別な時か、友人同士で飲むとき程度。</div><div>日本酒、もしくはビール、発泡酒。安上り。</div><div>酔い方はアップ系、楽しくなるタイプ。翌日は記憶も二日酔いも残る。<br />
<br />
</div><div>御剣：<br />
仕事の付き合いで飲むor一人でゆっくり、の時はもっぱらワイン。<br />
どちらの場合も量は飲まず、自分のペースで、たしなむ程度に。</div><div>うっかり飲み過ぎるのは、大体友人と飲んだ時ぐらい。</div><div>あまり酔うことはないが、スイッチが入るとダウン系、欝々と。泣き上戸まで行かないがネガティブ系。</div><div>翌日記憶は曖昧、頭はズキズキ。割と後悔。<br />
<br />
</div><div>矢張：<br />
大体ビール、焼酎、ハイボール。ペース考えずガンガン飲んでぎゃんぎゃん騒ぐ。</div><div>飲み会行くのも宴会主催するのも大好き。大体こいつが友人二人を誘う側。</div><div>ハイテンションに盛り上げ&rarr;絡み酒・泣き上戸&rarr;泥酔&rarr;爆睡、のはた迷惑コンボ。<br />
二日酔いはあまり残らない。かけた迷惑も、「そんなことあったっけ？」と忘れている。が、「二軒目の店で注文とってくれたあの店員さん可愛かったよなー」とかはちゃっかり覚えている。<br />
<br />
<br />
</div><div>王泥喜：<br />
上司や先輩に注がれた場合は、「頂きます！」と言った直後にほぼ一気飲み。当然すぐ潰れる。</div>後輩（心音）や友人（葵）と飲む時は、最初は明るいが徐々にネガティブ＆泣きが入る。<br />
最終的には「大丈夫れす‥‥」と言い残し、寝落ち。どう見てもだいじょばない。<br />
翌日、失態はしっかり覚えてて後悔はするが、二日酔いはほぼ残らない。若さか‥‥。<br />
<br />
響也：<br />
カクテル系に詳しく、特に女の子が喜びそうなものをよく知ってる。<br />
バンド仲間での打ち上げや検事局での付き合いでも普段通りクールに、ほとんど酔うところを見せない。<br />
量を飲むときは、大概ムシャクシャした時や失敗した時などのヤケ酒。そういう場合は必ず一人で、自室か馴染みのバーで延々愚痴。翌日頭ガンガン。<br />
<br />
霧人：<br />
ワインに物凄く詳しい＆うるさそう。<br />
コレクター、というほどではないが、値の張るものから年代物、レア物まで守備範囲広く知っていて、舌も利く。<br />
ワインに限って、いくら飲んでも全く酔いを感じない。他は人並み程度の強さだがそもそもワイン以外は滅多に飲まない。<br />
<br />
心音：<br />
未成年。ジュースで乾杯。<br />
海外では多少飲んでたかもだが、その場合もさほど強くないので甘めのやつか炭酸系を少々、程度。<br />
酔うと笑い上戸。翌日も大変元気。<br />
<br />
<br />
千尋：<br />
仕事の付き合いでも、最初の乾杯で少し口をつけたら、あとはひたすらお酌。<br />
実はかなり弱く、１，２杯でへべれけになって真っ赤になって呂律も回らなくなって寝てしまう。しかも翌日記憶なし。<br />
お酒としては日本酒がまだしも馴染み深いが、それでもお猪口一杯が限度。（ただし、儀式前の御神酒等は別。顔色一つ変えない）<br />
<br />
ゴドー：<br />
ブランデーやウイスキー等をロックで傾ける。ザ・ハードボイルド。<br />
神ノ木時代はいくら飲もうとどれほど度数が高かろうと平然としていた酒豪。<br />
事件後、ゴドー時代からは１，２杯までと決められてる（ドクターストップ）<br />
ちなみに、星影事務所時代の千尋がうっかり潰れるたびに自宅まで送ってやっていた。<br />
<br />
<br />
（おまけ）<br />
<br />
龍之介：<br />
日本酒、ぬるめの燗が好き。<br />
そんなに強くはない。酔うとヘラヘラｏｒめそめそのどちらか。<br />
翌朝は人並みに頭痛や吐き気を覚えるが、復活は早め。<br />
海外では、ラム酒やスコッチにおっかなびっくり挑戦しては度数にひっくり返ってる。<br />
<br />
亜双義：<br />
日本酒、熱燗派。<br />
酔うと普段より口が回り、熱く日本の未来について語り出す。声も大きくなる。<br />
龍之介と同じくそれほど強くなく、早いうちに真っ赤になっているが、翌日もきちんと記憶があり二日酔いもさほどない。<br />
<br />
ホームズ：<br />
主に飲むのはスコッチ。炭酸割りで頂く。<br />
でもアイリスがいるので、最近ではアルコールを入れずに炭酸のみで飲んでる場合も。何故かそれでも酔う。<br />
酒が入ってるときは、普段と大差ないテンションで楽しく喋りまくる。一周回って、もしかしたら酔ってないのでは、と思う程。<br />
翌朝、死にたがっている場合も。<br />
<br />
バンジークス卿：<br />
神の聖杯（ワイン）派。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>北条千冬</name>
        </author>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/32</id>
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    <published>2014-09-24T18:59:30+09:00</published> 
    <updated>2014-09-24T18:59:30+09:00</updated> 
    <category term="考察" label="考察" />
    <title>BASARA属性占い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[占いというか、独断と偏見によるBASARA６属性の性格診断など。<br /><br /><br />闇属性：ひたすらに献身的。心に決めた一人の為に己が命を燃やし尽くす。<br />　　　　その人の為に生きると決めたなら、当然自分の命も投げ出せるし、それどころか自分の人生丸ごとその人の為に捧げようとする。<br />　　　　けれど決してその人の言いなりってわけじゃなくて、結構我も強い。「その人についていく」と決めたのも自分の意思。万一その人に先立たれても、多少壊れながらも生きてはいける。<br />　　　　また、人生捧げたからって全てをその人の為にするとも限らない。想いが勢い余って殺しちゃうパターン（某悪臣）もある。<br />　　　　※例外：信長公。あの人は割と自分の為に生きてる。でも身内には比較的優しい。<br />該当者→佐助、明智（天海）、信長、半兵衛、お市、かすが（２まで）、三成、刑部<br /><br /><br />光属性：一度こうと決めたら絶対曲げない頑固者タイプ。<br />　　　　夢も信念も信仰も、自分で決めたことは誰に何を言われても決して変えない、譲らない。大事なもの一本の為なら他を犠牲にもできる。闇と違うところは、それが他人ではなく己の中にあるものということ。正義、力、絆、金、安芸の平和等。<br />　　　　※闇→光に属性が変わったかすがなんかは、闇の頃は「謙信様の為なら死ねる」だったのが２で「謙信様のために共に生きる」になった。かすがにとって謙信様は、心の拠り所から信念へと成った。<br />該当者→顕如、秀吉、長政、今川、毛利（２から）、家康（３から）、かすが（３から）、宗麟（宴から）<br /><br /><br />炎属性：周囲に影響や変化を与える存在。<br />　　　　人を惹きつけたり導く魅力を持ち、時には闇や光のような頑なな相手でも、深く関わり合いその心を動かしたり変える力を持つ。また集団を率いる才もある。<br />　　　　時には自分自身が揺らぐこともあるけれど、それでも向かう方向、見る方向は決して変わらない。<br />　　　　※松永氏は悪い意味で影響与えまくりな方。<br />該当者→信玄、幸村、濃姫、ザビー、利家、元親、松永、孫市、金吾、直虎<br /><br /><br />氷属性：自分独自の世界・時間を持っている人。ザ・マイペース。<br />　　　　光属性とはまた別の意味でブレない、揺らがない。<br />　　　　他者とは違う価値観で生きている為、どっかずれてるというか天然系な奴も多い。<br />　　　　また、その世界の違いゆえか、神と縁深くなり加護を得る者もある。（毘沙門、豊穣の女神、海神、ザビー等）更には親衛隊や信者、あるいは己を慕う忍びができることも。<br />該当者→謙信、北条、いつき、鶴姫、最上<br /><br /><br />雷属性：上に立つ者なら、勢いで皆を引っ張る頼もしいリーダータイプ。下で仕える者なら、主を支えどこまでも付き従う忠臣タイプ。要するに、己の立場、役割をしっかり果たす人。<br />　　　　※又兵衛は元忠臣タイプだが、ついていく主について迷ってしまった（官か半か）為出奔。<br />　　　　しかし浪人衆を率いる者となってからはリーダータイプへ成長（創世ルート）<br />該当者→政宗、小十郎、蘭丸、忠勝、島津、家康（２まで）、宗茂、又兵衛<br /><br />風属性：場所や状況に応じて色を変える人。まさしく風のように変化する。<br />　　　　荒れ狂うこともあれば沈み込むこともある。けれど同様に、手を差し伸べられれば立ち上がれるし、守りたい存在があればしっかり前へ向かうこともできる。そうしていつか、別の誰かへ手を差し伸べることもできる。舞台に応じて様々な顔を見せる人。<br />　　　　※例外：まつ。常に影響力強い炎属性の利家と一緒のせいか、まつ姉ちゃんも合わせてどっしり構えてる感。<br />該当者→まつ、慶次、風魔、官兵衛、左近、勝家、鹿之助<br /><br /><br /><br /><br />もはや占いというか、属性ごとの傾向というか。<br />これを踏まえて各軍のモブ武将の属性を想像したりすると楽しい。<br />浪人衆の傷モブはきっと炎属性（又兵衛に変化を与えるきっかけ的存在）、直虎さんとこの女副将さんは雷属性（直虎さんに時に助言し支える存在）などなど。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>北条千冬</name>
        </author>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/31</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://fanfic.side-story.net/%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3/%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%8C%E5%90%8C%E4%BA%BA%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%89" />
    <published>2014-09-17T20:32:54+09:00</published> 
    <updated>2014-09-17T20:32:54+09:00</updated> 
    <category term="パロディ" label="パロディ" />
    <title>ラスボスーズが同人活動してたら</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ラスボスーズが同人活動してたら<br /> <br />先日ジョジョＧＢ行ってそれはもう楽しかったので、勢いのまま書き散らす。<br />ラスボスがそれぞれオタでかつ同人やってたら何してるか。<br />現パロ寄り。あまり製作系詳しくないので適当注意。あと腐向け云々のネタも少量含みますので苦手な方ご注意。<br />以下、大丈夫な方は続きよりどうぞー。<br /><br /><a href="https://fanfic.side-story.net/%E3%83%91%E3%83%AD%E3%83%87%E3%82%A3/%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%8C%E5%90%8C%E4%BA%BA%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%82%89" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>北条千冬</name>
        </author>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/30</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://fanfic.side-story.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%A4%A1%E3%83%91%E3%83%B3%E7%94%B7" />
    <published>2014-09-05T19:43:12+09:00</published> 
    <updated>2014-09-05T19:43:12+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>餡パン男</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>続きより、無駄家族、というよりラスボス飲み会系小ネタです。<br />
更新用ブログに上げるか否か迷いましたが、ネタが特殊なのでこちらへ。<br />
<br />
注意：ジョジョラスボス（＆承太郎）が『アンパンマン』について語り合うネタです。<br />
何故かわからんが全員アンパンマン知ってます。時系列などの矛盾はキンクリッ！<br />
あと、小ネタとは呼べないほどに長いです。それでもオッケーな方は、続きからどうぞ。</p><br /><br /><a href="https://fanfic.side-story.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%A4%A1%E3%83%91%E3%83%B3%E7%94%B7" target="_blank">つづきはこちら</a>]]> 
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            <name>北条千冬</name>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/29</id>
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    <published>2014-08-25T12:52:38+09:00</published> 
    <updated>2014-08-25T12:52:38+09:00</updated> 
    <category term="考察" label="考察" />
    <title>「一つチャンスをやろう」の話</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「人生を一箇所だけやり直させてあげる。選択次第で死んだ人も死ななかったことになる。<br />　けど運命が変わるから、その後の展開が全て同じとは限らない。もしかしたら死ななかったはずの人も死ぬことになる。それでもよければ、どこがいい？」<br /><br />物語完結後or死後のジョジョ主人公ズ＆ラスボスたちに上記の質問をしてみたい。<br />はたしてどの場面を選ぶのか、あるいは拒否するのか。<br />多くの漫画の主人公が拒否一択になりそうな質問なのに、ジョジョだと選ぶ奴が結構いそう。<br /><br />真っ先に答えるイメージがあるのがジョニィ。答えは勿論「ジャイロを生かす」一択。<br />「僕が先に撃つのでも、なんでもいい。今度はジャイロを死なせない。僕が望む『再び』はそれだけだ。<br />　足のことも、ジョージのことも、今の僕に後悔はない。ただ、ジャイロだけは。ジャイロには、生きていてほしいんだ。<br />　それに、もし後の運命が変わったとしても、二人なら、ジャイロが一緒なら、きっと。」<br /><br />ジョセフも同じくシーザー絡み。ただし助けたいとか生かしたいよりも、「あの時黙って行かせるんじゃなかった」って気持ち。ホテル前で仲違いしたまま永遠の別れになったことがジョセフの後悔。<br />だから、やり直したらきちんと謝りたい。もしくは、あんなこと言わないでもっと別の言葉でシーザーを引き止めるか、自分も一緒にホテルへ向かう。もしそれで結局シーザーが死ぬことを変えられなくても、「もう一回」とは言わない。<br />でもきっと死ぬ気で生かそうとするんだろうなぁ。<br /><br />仗助は悩むだろうなぁ…。重ちーか形兆か爺ちゃんか。<br />でも「他の人が死ぬかもよ？」の制約で一番躊躇うのも仗助だと思う。運命が変わることで何が一番怖いって、あの時億泰が目を覚まさなかったら、という未来。<br />だから仗助は、悩んで考えて苦しんだ挙句、「やり直さない」を選択するのかもしれない。<br /><br />承太郎もやり直さない可能性が高いが、それでも花京院やアヴドゥル、イギーを生かしたい気持ちはあるだろうな。<br />それとも、６部まで生きた承太郎なら徐倫の方を優先させるのだろうか。<br />ただ、承太郎は本当に全ての選択、人生のどの場面も自分が後悔しないその時点での最良を選んでいそうな気がするので、やはりそれ以上に「やり直す」とは思わないのかもしれない。母を救いにエジプトに向かうのも、娘を巻き込まないために距離を置いたのも、全部が納得済みのこと。<br /><br />反対に、徐倫はきっとやり直す方を選ぶ。場面がＦＦの時かウェザーの時かは悩むだろうけど。<br />ただ問題は、どちらを選んだところで、やり直して二人が助かる道筋が思いつかないということだ…。<br />湿地帯では承太郎のDISCもアナスイの命も犠牲にはできないし、神父の思惑を止められるとも思えない。ウェザーの時は徐倫が車から出た時には既に全てが終わっているし、その前にヴェルサスが車で飛び込むのを阻止するのも、車内かつ霧の中では難しいだろう。<br />下手をすれば、「過去をやり直すために戻ったのに、同じ結末を繰り返してしまう」という最悪の結果になってしまいそう。ほんま六部の最大の敵は運命…。<br /><br />５部もまた運命が敵として立ちはだかるな。<br />ジョルノは恐らくあの納骨堂の決戦で、「あと少し早く到着していれば」と考えそう。確かにあの時、間に合えさえすれば、ブチャラティの命は途切れずに済んだ。<br />けれどそうなればセッコ戦でブチャが勝利するのは一気に厳しくなるし、そもそもローリングストーンズでブチャ達三人の死の運命は確定している。結局のところ、例えあの瞬間の死を回避しても、最終戦までにブチャラティはやはり死んでしまいそうな気がしてならない。悲しき運命の自己修正力…。<br /><br />最後にジョナサンだが、まず最初に父さんの死をやり直したいって言って、その後一瞬迷ってやっぱりダニーからやり直したいって言う。そうして最終的に、できることならディオと会った時からもう一度始めたい、と言う。<br />ジョナサンのやり直したいことは要するに、ディオとの関係全体をやり直すことかと。一箇所だけやり直していいって言ってるのに物語全部を修正しようとするとか、まどかかお前は。<br />もちろんうまくいかないかもしれない、本編と同じ結末になるかもしれない。それならまだいい方で、万が一成功してディオが改心でもしたらディオは吸血鬼にならず、後々の子孫達の冒険全部に多大な影響を与えるし、ジョルノとか存在自体が消失する。<br />それでも、それらの可能性をわかってなお、その道を選ぼうとするのがジョナサンだと思うわけです。<br /><br /><br />ちなみに、これがラスボス勢で考えると全員が全員「どの時点でジョースターを始末しておくのがベストだったか」になる。<br />ボスなら「やはりあそこで引いておけば」、ＤＩＯ様なら「ジョージより先にジョジョ毒殺すべきだったか」、カーズ様なら「波紋とかこだわらずにとっとと首を刎ねとけばよかった」等など。<br />カーズ様の場合は他に、死の婚約指輪の場面でワムウエシディシに「駄目だ。今殺せ。」と言う可能性も。<br />全員に共通するものとして、主人公達に会う前の時点でやり直したいポイントはさほどない。<br />そして、「何か一つでも要素が異なっていれば自分が負けることはなかった」と全員が思っている。]]> 
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            <name>北条千冬</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://fanfic.side-story.net/%E8%80%83%E5%AF%9F/%E7%84%A1%E9%A7%84%E5%AE%B6%EF%BC%94%E5%85%84%E5%BC%9F%E3%81%A8%E7%A9%BA%E8%85%B9" />
    <published>2014-06-22T08:38:03+09:00</published> 
    <updated>2014-06-22T08:38:03+09:00</updated> 
    <category term="考察" label="考察" />
    <title>無駄家４兄弟と空腹</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[無駄家族ネタ。<br />
<br />
＜お腹減ったけど食事の用意がまだで、家にちょうど誰もいない時の対処法ver４兄弟＞<br />
<br />
ウンガロ：適当に、すぐ食べられそうなものを探す。捜索場所は主に戸棚や食料袋。<br />
　　　　　腹が満たせるならば別に菓子でもスナックでも構わない。<br />
　　　　　奥にしまってあった割と高価そうなクッキーとか、来客用に置いてありそうなものでもさほど躊躇なく食べる。<br />
　　　　　（元からの性格もあるが、「どうせこの館なら叱られはすまい」という見通しもちゃっかりある）<br />
<br />
<br />
リキエル：食べ物を探すまでの流れはウンガロと同じ。<br />
　　　　　ただし、ウンガロと違い大事そうなものはビビってしまい手が出せない。<br />
　　　　　また、その時食べたいものによって捜索対象が定まり、それ以外は食べる気がしない。（がっつり食べたい時に菓子を見つけても「これじゃない・・・」となってスルーする）<br />
　　　　　捜索場所は冷蔵庫内や厨房周辺。カップ麺やジャンクフード等があればそれで妥協。冷凍食品は解凍する手間について少し悩む程度。<br />
　　　　　しかし、ＤＩＯの館にはそのどちらも滅多に置いていないという・・・orz<br />
<br />
<br />
ヴェルサス：簡単なものなら自力で調理して食べる。<br />
　　　　　　弟二人が「その場で食べられそうなもの」を探すのに対し、ヴェルサスは冷蔵庫を覗き食材を確認、「コレとコレがあるならあれ合わせてアレが作れんな」と考える程度には自炊可能。<br />
　　　　　　腕前としては、煮たり焼いたり炒めたりは十分可能なレベル。<br />
　　　　　　ただし料理の成功率は本人の空腹の度合いによる。<br />
　　　　　　要するに、腹減って我慢ならねー辛抱できねーって時は割と美味しいものができ、反対に多少余裕があり色々工夫や技巧を凝らそうかと考えるときは大概致命的な失敗をする。<br />
<br />
<br />
ジョルノ：冷蔵庫だけ確認。<br />
　　　　　目当ての物がなければ、財布持って近所のカフェへ行く。]]> 
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            <name>北条千冬</name>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/27</id>
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    <published>2014-06-01T16:49:20+09:00</published> 
    <updated>2014-06-01T16:49:20+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>８部スタンド使い散文</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>少々ポエム風注意。<br />
ジョジョリオンのスタンド使いについて。<br />
<br />
<br />
<br />
定助：ソフト・アンド・ウェット<br />
<br />
　何もわからない。だから奪う。<br />
　何も持たないから、何かを奪う。<br />
<br />
　不確かで脆い存在を繋ぐためには、それしか『得る』方法がないから。<br />
<br />
<br />
康穂：ペイズリー・パーク<br />
<br />
　迷うあなたを、導きたい。<br />
<br />
　私も、正しい道を歩きたい。<br />
<br />
<br />
大弥：カリフォルニア・キング・ベッドちゃん<br />
<br />
　あなたを知りたい。<br />
　同じものを見たい。<br />
　同じものを想いたい。<br />
　大切だから、手に入れたい。<br />
<br />
　あなたを構成する駒のひとつ残らず、私が支配してしまいたい。<br />
<br />
<br />
常秀：ナット・キング・コール<br />
<br />
　君とヤツを引き離そう。<br />
　そうして、俺と君とを繋ぎとめよう。<br />
<br />
<br />
<br />
オージローとか虹村さんは割愛。ボーン・ディス・ウェイ好きだけどごめん&hellip;。<br />
ジョジョリオンにかぎらずスタンド使い全員で言えることですが、「何故その能力が発現したのか」を考察しだすと止まらない。本人の精神・願い・あるいは家族の影響も相まって面白い。<br />
家族といえば、７巻で東方家のスタンド名の共通点に今更気づいて驚いてます。鳩姉ちゃんもそのうち発現するのかな&hellip;８部で一番好きな女性キャラだが、できればただのお馬鹿キャラでいて欲しい気もする。</p>]]> 
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            <name>北条千冬</name>
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    <id>fanfic.side-story.net://entry/26</id>
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    <published>2014-05-26T08:07:45+09:00</published> 
    <updated>2014-05-26T08:07:45+09:00</updated> 
    <category term="パロディ" label="パロディ" />
    <title>ワンピースで名門パロ</title>
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      <![CDATA[サイトジャンル外？関係ないね！<br />以下、麦わら海賊団で名門というか、坊ちゃんと使用人パロなど。<br /><br /><br /><br />ルフィ：名門モンキー家の次男坊。（７〜８歳の元気盛り）<br />　　　　我が道を行くフリーダムやんちゃ坊主。<br />　　　　しょっちゅう屋敷を抜け出して冒険したり、厨房に忍び込んで盗み食いしてたりする。<br /><br />ゾロ：ＳＰ兼門番。<br />　　　実力は随一だが、普段は大抵門の横で寝てる。<br />　　　それでも侵入者は一切通さないが、何故かルフィの脱走はスルー。<br />　　　外出時の護衛も任されているが、ルフィと二人きりで行動させることは決して許されていない。（迷子防止）<br /><br />ナミ：メイド長。<br />　　　でも女王様。多分使用人の中で一番強い。悪さをしたら坊っちゃま相手でも容赦無くぶん殴る。<br />　　　よく大旦那様のガープと賃上げ交渉をしている。<br /><br />ウソップ：庭師。<br />　　　　　芸術家志望で、よく庭木を独創的にカットし、その度にメイド長に怒られる。<br />　　　　　ルフィとよく遊んでやっている。また同じく屋敷外担当であるフランキーともよく話している。<br /><br />サンジ：料理長。日夜盗み食いと戦う。<br />　　　　メイド長にメロリンラブ。<br /><br />チョッパー：専属医。<br />　　　　　　凄腕の名医だが、最も頻繁に診るのは擦り傷。（冒険帰りの坊っちゃん）<br />　　　　　　怪我ばかりするルフィを心配したり呆れたり。<br /><br />ロビン：ルフィの家庭教師。メガネ装備。<br />　　　　以前は週二日で外から通っていたが、勉強を嫌がるルフィがしょっちゅう逃げ出すため勉強が進まず、大旦那様の好意により住み込みで働くことになった。<br /><br />フランキー：大工。海パン。<br />　　　　　　日々冒険や乱闘（主にコックＶＳ盗み食いｏｒコックＶＳ門番）で壊れる屋敷を完璧に修繕する。だが変態。<br /><br />ブルック：音楽の家庭教師。<br />　　　　　以前はピアノやバイオリン等の授業を行っていたが、ルフィが楽器全般からっきしダメ（打楽器でさえ）だった為、最近では専ら歌の授業ばかりになっている。ルフィもこれは逃げ出さない。<br /><br /><br />ガープ：ルフィの祖父であり大旦那様。多忙ゆえしょっちゅう屋敷を留守にする。<br />　　　　また、本来現当主であるドラゴンも絶縁状態。その為屋敷には大抵ルフィ坊ちゃんと使用人一同しかいない。<br /><br />エース：モンキー家長男であり、ルフィの兄。マンモス校「白ヒゲ学園」に通う為、現在は寮で暮らしている。<br />　　　　たまに帰ってきてはガープと喧嘩したりルフィと遊んだり。<br /><br /><br />サンジやチョパやフランキーは職業まんまの為紹介文短め。すまん。<br />その他、友達にビビ（王女）やコビー（一般家庭、ガープの趣味の道場に通う）がいたり、近所にバギー（成金）やボンちゃん（オカマ）がいたり、家同士で会う時は一応神妙にして大人がいなくなった途端に大暴れして一緒に遊ぶサボ（貴族）がいたり。]]> 
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            <name>北条千冬</name>
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